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にじなみPLUS外観

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にじなみPLUS外観
障がい者就労継続支援B型事業所
にじなみPLUS
にじなみってどんなとこ?

“心寄せ合う楽しい場所”
にじなみPLUSでは「就労継続支援B型事業所」として様々な障害をお持ちの方々を“メンバー”として迎え、それぞれの特性や個性を存分に発揮していただきながらともにお店運営を行っています。


このような方々の味方です

障がいの特性や症状により、長時間や毎日働けない
どう働いていいかわからず迷っている
自分を変えたい
今のままでいいか不安
自立したい
自分らしく働きたい
…etc
にじなみの作業内容

内職

縫製作業


お菓子販売



ハンドメイド
製作
※これらの作業は一例です
1日の流れ
10:00~ 作業準備
10:10~ 朝礼・作業①
11:00~ 休憩
11:10~ 作業②
13:00~ 作業③
13:50~ 休憩
14:00~ 作業④
14:50~ 片付け・清掃・日報記入
12:00~ 清掃・昼食・昼休憩
午後


午前
15:00~ 終業

※昼食はこちらで温かいものを無料で提供!
ワンプレートに、炊いたご飯と温かいおかずを一緒にのせて提供いたします。
※送迎も無料で実施!
出勤・退勤時にご自宅まで送迎いたします。
(事業所から20~30分程度を想定しておりますのでお気軽にご相談ください。)
まずは自分のペースで

各々のワークスタイルを自由にプランニング!
自分のペースでスタートできます!
10:00~15:00の間で1H~4H(スタートは4Hから)
週1日~でもOK!!
午前のみや、午後からの出勤も可能!!
はじめは半日からなど、少しずつ慣れていけるようにステップアップ応援プランもあります。利用される方の生活スタイルや希望する未来像を相談しながら無理なくスタート。
まずはお気軽にご相談ください。
【作業時間】10:00~15:00(お好きな時間・曜日)
【休日】日曜・祝日・年末年始(当社カレンダーに準ずる)
にじなみプロジェクト
~作業と取り組み~

地場産業である一宮尾州生地の未利用繊維素材などを利用し、
みんなのアイデアによって新たな価値を生み出しています。
より使いやすく、魅力的なオリジナル作品を、ひとつひとつ丁寧に手作りし、イベントや移動販売車で自分たちの手で販売しています。
目指すゴール
01
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廃棄される地域未使用繊維素材を材料に障がい者が商品を作り続けることができる仕組みで持続可能な誰一人取り残さない社会を目指す
若い才能を発掘し、モノづくりの担い手の育成を目指す
地域で販売することで、当プロジェクトを理解・共感して購入してもらいます
店頭に自分の作った商品が陳列されていることで、障がい者が自信と誇りを持つことを目指す
地域の主体が繋がるパートナーシップで、地域社会の消費促進を目指す

見学・体験について
まずは気になるところをお電話などでお気軽にお問い合わせください。
日程や時間をご相談し、見学・体験にお越しいただければと思います。
ご見学の際の送迎も可能ですので、ご希望の場合はあわせてご相談ください。
(事業所より車で20~30分圏内を想定しています)

利用してみたいと思ったら

ご相談・お問い合わせ
ご利用を希望される方、検討される方はお気軽にお問い合わせください。
体験・施設見学
前向きに検討したり、もっと知りたい方、どんなところか不安な方は
ぜひ見学会にお越しください!

利用プランの相談
具体的なプランを決めていきます。じっくり話し合い無理なく働ける
自分に合ったスタイルを一緒に考えていきます。

契約・利用開始
契約手続きが完了すれば、すぐにでも勤務可能です。
にじなみの作品集
尾州生地を使用した作品を制作しています

尾州生地とは?
「尾州」とは?
愛知県一宮市を中心に愛知県西部(稲沢市・津島市・江南市など)や岐阜県西濃地域のこと。
生地の特徴は?
糸から織物になるまでの多くの工程を同じ地域内で
分業・協業して行っていることが特徴です。
高品質で柔らかい肌触りのものが多く、
一口に尾州生地と言っても、見た目や触り心地はさまざまです。
にじなみPLUSではマルシェなどで尾州生地を
使用した作品を販売しています。
ぜひお手に取ってお確かめください!
メンバーさんの声
女性の方

いつも楽しく過ごしています。一人ではなく、みんなで作業して何かを作ることがとても楽しく感じています。





